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宮崎 ゆきえ

年齢 43
身長 T:160
カップ Dカップ
3サイズ B:86 W: H:88

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MANEGER COMMENT

結婚十六年目の専業主婦、宮崎ゆきえさん。
2人の子供も無事高校進学し、今は地域の民生委員を務める日々…。
至って平凡な、でも母親として幸せな家庭を持つ彼女ですが、女性としての幸せは決して満たされていません。

夫とは、出産を機にほとんどセックスレスな状態、、
なんの変哲もない平穏な日々の中、ただ淡々と時間だけが過ぎていく…。

女性として焦りを感じている彼女の唯一の趣味は、自宅に来る配達員と淫行を重ねる事…。
そんな彼女の淫行は、最寄りのヤマト運輸の営業所でまことしやかに噂となっていきます。

そんなある日、そんな噂を知ってか知らぬか20歳になる社会人なりたての配達員が宮崎宅へ。

配達のサインをする宮崎さんをふと見るとブラジャーをしていません。
乳首が襟首から見えます。
生唾を飲む配達員…。

その姿を確認した宮崎さんは、おもむろに配達物の中身を確認をしたいので、このまま玄関にいるよう配達員を促します。
電子機器と書かれた段ボールの封を開ける彼女。

中からはピンク色のプラスチック…。
あ、ピンクローター。。

つたない女性経験でしたが配達員は気が付きました。

ちらっと配達員を見たかと思うと
ちゃんと動作するか確認したいので、配達員に居間に来るよう促す宮崎さん…。

言われるがまま、股間を膨らませながらついていく配達員。

「私が触って壊してしまったと思われても困るから、あなたがコレを動かしてみて」

確かに…、言われるがまま電池を入れ動かす配達員。

ウィーーーーン

鈍い振動音が居間に響く。

「ねえ、ちゃんと使えるかどうか私に当ててみて…」

壁に背をもたれスカートを捲し上げる宮崎さん。
ひざまづきスカートをめくる配達員…。

すでに濡れている下着越しに激しく震えるプラスチックを当てる配達員。

あ、、ああああああああ

…続きはお客様自身でご確認ください。

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